日時とテーマ
2026年 8月 19日(水)
人手不足社会を勝ち抜く!
採用に関する人事労務トラブルの対処法
2026年 11月18日(水)
従業員を守り、顧客に愛され、企業価値を高める!
2026年義務化「カスハラ対策」
※時間は15時~17時で実施します。
会場
広島銀行コミュニティルーム
(広島市南区松原町9番1号 エールエールA館7階 広島銀行東支店内)
費用
1回1名 2,000円(税込)
顧問先様は無料
※参加費のお支払いは当日受付にて現金でお願い申し上げます。
講師
第1回
人手不足社会を勝ち抜く!
採用に関する人事労務トラブルの対処法(8月19日)

優秀な人材の確保が経営の命運を分ける今、採用を巡る予期せぬ労務トラブルは深刻なリスクとなります。本セミナーでは、人材難の時代を勝ち抜くための実践的な法的防衛策を弁護士が徹底解説します。企業イメージを失墜させる「求職者等へのハラスメント」や「内定・本採用拒否」といった重要テーマを中心に、採用から入社までの各フェーズに潜む法的リスクを網羅。トラブルを未然に防ぎ、自信を持って採用を進めるための具体的対処法をお伝えいたします。
第2回
従業員を守り、顧客に愛され、企業価値を高める!
2026年義務化「カスハラ対策」(11月18日)

顧客による過剰な要求等の「カスタマーハラスメント(カスハラ)」は、今や企業の経営を揺るがす重大なリスクです。対応を誤れば、貴重な人材の離職や生産性の低下、さらには顧客離れのリスクがあり、企業が安全配慮義務違反として損害賠償責任を問われる可能性もあります。さらに、2026年10月施行の改正法により、カスハラ防止措置が企業に義務付けられ、違反時には企業名公表の可能性も生じています。本セミナーでは、カスハラ問題の対応を行う弁護士が、カスハラの内容、現場での具体的対応、法改正への備えを解説します。強い組織を作るための指針として、ぜひご活用ください。
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